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2016.10.04
「クラウド型救急医療連携支援事業」を開始

旭川医科大学病院と道内6病院(北見赤十字病院、道立北見病院、深川市立病院、留萌市立病院、富良野協会病院、遠軽厚生病院)は、総務省からの支援を受けて、クラウドサービス、モバイルネットワーク、遠隔医療技術を活用した「新しい遠隔医療支援ネットワーク」を用いて救急医療連携を行う「クラウド型救急医療連携支援事業」を開始しました。

「クラウド型救急医療連携支援事業」を開始